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松江の和菓子を楽しむ ~Youtubeで松江の和菓子の動画紹介 [全体・日記]

山陰旅行(2015.3/26~3/29)した際、和菓子で有名な松江で、たくさんの和菓子に出会えました。

松江の和菓子、庶民的な値段で、上品な甘さ、本当に美味しかったです。和菓子の美味しさを初めて教えてもらった感じですね。

松江の和菓子に感謝して、Youtubeに動画を投稿しました。

 松江の和菓子を楽しむ
 https://www.youtube.com/watch?v=RIxxSgfB_DY

この動画、じつはPowerPoint2013で作成したものです。PowerPoint、バージョンが2013になって、すごく使いやすくなっています。ぜひ活用してみてください。

 ・画像を取り入れた紹介資料(プレゼンテーション)が簡単に作成でき
 ・作成した資料は、スライド毎に画像にエクスポートでき、
 ・更に、画面切替え、アニメーションを忠実に再現した動画を作成する

ことができます。PowerPoint2013で動画を作成する方法は、また別な機会に紹介します。

なお、松江の和菓子については、以下のブログに詳しく紹介しましたので、よければ、参考にして下さい。

  松江の和菓子を楽しむ ~Youtubeで松江の和菓子の動画紹介
  http://lifesecurityup.blogspot.com/2015/04/powerpoint_7.html


鳥取の「足立美術館」で本物の日本庭園・日本画を鑑賞 本物は良いですね! [全体・日記]

仕事とパソコンから離れ、久々の旅行、今回は3泊4日で山陰旅行。長年行きたいと思った山陰、玉造温泉→出雲大社→皆生温泉→足立美術館という経由で、のんびりとした旅行をしました。
長年行きたいと思っていた出雲大社で、年頃になった娘達の良い縁と両親を含めた家族の健康をお祈りし、その後、娘達には「縁結守」、両親には「長寿守」、私たち夫婦には「壮気健全守」のお守りを買いました。その後、出雲そばとぜんざいを堪能。

特に、今回の旅行で、驚いたのが「足立美術館」。やはり、間近で本物を見るのは良いですね。少々、大げさですが、日本庭園、日本画の良さを初めて知りました。

ここへの移動は、無料のシャトルバスが便利です。様々な所から出発していますが、私が利用したのは安来駅からの無料のシャトルバス、本数も多く、便利ですね。なお、シャトルバスから見えた「大山」も良かったです。

「足立美術館」、旅行前に、ここの日本庭園が日本一であることを知っていましたが、行く前は「他の庭園より綺麗かな?」程度で、それほど期待していませんでした。しかし、良い意味で、その期待を大きく裏切られました。


 足立美術館の日本庭園、実際にみて、その美しさに感動。

 庭園と遠くにある景色が見事に融合しています。

 足立美術館の日本画、横山大観の絵、シンプルな筆のタッチながら見事に表現した絵。

 やはり本物は素晴らしいです。


足立美術館の「日本庭園」は、アメリカの日本庭園専門誌『Sukiya Living/The Journal of Japanese Gardening』で、「12年連続日本一」に選ばれています。

なお、足立美術館の「日本庭園」の様子が、下記のサイトで、USTREAMのLiveで見れます。これって、四季の「日本庭園」が見られるということになります、贅沢なLiveです。

 日本庭園 | 足立美術館|ADACHI MUSEUM OF ART  *USTREAMのLive有り
 https://www.adachi-museum.or.jp/garden

 *Liveでみると、庭園と遠くの景色が融合しているのがよく分かりますね


恥ずかしながら、デジカメで日本庭園の動画を撮り、Youtubeに公開しました。良い動画ではありませんが、楽しんで下さい。

 足立美術館の日本庭園-20150328撮影 - YouTube
 http://www.youtube.com/watch?v=Haem5e_fVMk

また、デジカメで撮った写真も紹介します。でも、やはり本物が良いですね。私の写真の腕では、生の日本庭園の素晴らしさは表現できません。

sIMG_0304-20150328-adachi.jpg

sIMG_0302-20150328-adachi.jpg

sIMG_0251-20150328-adachi.jpg


また、足立美術館で、日本画を見ましたが、改めて日本画の良さが分かりました。なお、足立美術館は、横山大観のコレクションが豊富で、今回、初めて、横山大観の多くの絵をみました。

特に素晴らしかったのは、横山大観の「浅春」と「春雨」。特に感動したのは、「浅春」ですね。どのような絵なのかは、以下を参照下さい(足立美術館のお土産の紹介ですが)。

 足立美術館ミュージアムショップ / 横山大観
 https://www.adachi-museum.or.jp/shop/products/list.php?category_id=35

お土産売り場で、横山大観の「絵はがきセット 大観の十二ヶ月」と、ストラップ「龍興而致雲(りゅうおこりてくもいたす) 」を買いました。

足立美術館の見学も最後の方になり、ふらっとみたのが、安来が生んだ陶芸家「河井寛次郎」さんの作品と掛け軸。その掛け軸の中に、次の言葉がありました。

『新しい自分が見たいのだ─仕事する』

sIMG_0325-20150328-adachi.jpg

なお、この言葉が載っている「いのちの窓」という本を、足立美術館で買いました。それ以外にも、河井寛次郎さんの言葉には、心に響く言葉がたくさんあります。

『過去が咲いてゐる今 未来の蕾で一杯な今』

『この世 このまま大調和』


今回の、3泊4日で山陰旅行、温泉に入り、出雲大社に参拝し、足立美術館で本物の日本庭園と日本画を堪能して、久々に想い出に残る旅行になりました。


「コンピュータ用語学び塾」の専用ホームページ公開、コンピュータ用語辞典を公開 [全体・日記]

今回は、「コンピュータ用語学び塾」の専用ホームページの完成と、2つのコンピュータ用語辞典の再公開のお知らせです。

2008年~2010年迄の”用語解説”の、全トピックス”112件”を紹介した、「コンピュータ用語学び塾」の専用ホームページは下記です。

  「コンピュータ用語学び塾」
  https://sites.google.com/site/yumeschool/

(注)このホームページは、Googleのホームページ作成サービス「Google Sites」で作成しました。
  Google サイト
  http://www.google.com/sites/help/intl/ja/overview.html


また、今回公開した2つの”コンピュータ関係の用語辞典”は、2002年から作成し、2003年に公開したものです(その後、2006年10月まで3年間更新)。

その後、この内容は公開していませんでしたが、今でも通用する内容もあるので、今回、新たに公開することにしました。

下記に、私が作成した2つのコンピュータ用語辞典を紹介します。


■(1) ディリーIT用語活用辞典 第四版(V4.4): 最終更新 2006.10.02
  http://www.h5.dion.ne.jp/~heisan/yougo/yougo.html

(注)少し古い内容もありますので注意下さい!!

コンピュータ関係の用語には分かりづらいものが多数あり、2002年から用語を整理し、2003年8月に第一版を公開し、その後、3年かけて少しずつ用語を追加し、2006年10月に第四版(V4.4)として公開しました。

パソコン、インターネット関係の”361用語”を、あいうえお順、ABC順で解説しています。なお、パソコン用語早見辞典も掲載しています。

少し古い内容ですが、いまだに、通用する用語もたくさんあるので、今回、再公開することにしました。

《補足》第一版は”(2) コンピュータ・カタカナ活用辞典”をベースに作成しました。


■(2) コンピュータ・カタカナ活用辞典 第一版(V1.3): 最終更新 2003.08.17
  http://www.h5.dion.ne.jp/~heisan/katakana/katakana.html

(注)少し古い内容もありますので注意下さい!!

良く分からないカタカタ語が、コンピュータ関係含め世の中に多数あり、8年前に難解なカタカナ語を分かりやすく説明できないかと考え、辞典としてまとめたものです。

”(1) ディリーIT用語活用辞典”の内容と重なるものが多数あり、少し古い内容ですが、いまだに、利用しているカタカナ用語もたくさんあるので、再公開しました。

なお、コンピュータ関係のカタカナ語を”約350用語”、その他一般的なカタカナ語を”約80用語”、全体で”約430用語”を解説しています。



コンピュータ用語学び塾の過去記事を”Google ドキュメント”活用し一挙公開 [全体・日記]

「コンピュータ用語学び塾」の過去の約90の記事('08年5月~'09年8月)を見やすいように、PDF(目次付き)にまとめ、Google ドキュメントに公開しましたので参考にしてください。


 コンピュータ用語学び塾.pdf - Google ドキュメント
 http://docs.google.com/fileview?id=0B3Awph90hFcAMTUwMWRjZDQtMGY4ZS00MTliLThkNWMtYzI5NTk3NTE2NjRk&hl=ja


この内容は、下記のSNS、ブログの('08年5月~'09年8月)の内容を集大成したものです。

SNS:
 趣味人倶楽部 - コンピュータ用語学び塾
 http://smcb.jp/group/423

ブログ:

 コンピュータ用語学び塾:goo blog
 http://blog.goo.ne.jp/yougo-school

 コンピュータ用語学び塾 [家族で楽しむIT用語]:So-net blog
 http://yougo-power.blog.so-net.ne.jp/

 コンピュータ用語学び塾 [家族で楽しむIT用語]:Ameba blog
 http://ameblo.jp/yougo-school/


なお、ダウンロードして活用して頂いても構いません。但し、データサイズが5MBと大きいので、ダウンロードには時間がかかると思います、注意下さい。


《補足》”Google ドキュメント”について

今回利用した”Google ドキュメント”は、ブラウザで使える無料の「文書作成ツール」です。主な機能に、ワープロ、表計算、プレゼンテーションソフトがあり、以下の特徴があります。

数万円の高額なソフトを購入しなくても、無料で使え、MicrosoftのOfficeデータを利用できる優れたインターネットサービスです。

(1) Office機能(ワープロ、表計算、プレゼンテーションソフト)をブラウザから無料で使うことができる。
(2) ブラウザからGoogle ドキュメントにログインして使う
(3) データはパソコンではなく、インターネット上に保管される
(4) どのパソコンからでも、いつでも必要なときに使うことができる
(5) MicrosoftのOfficeデータをインポート(取り込む)できる
(6) MicrosoftのOfficeデータとしてエクスポート(出力)できる
(7) データ入力中に自動的にバックアックしてくれる
(8) ドキュメントを複数人で共有して、同時に編集を加えることができる
(9) 変更前のバージョンを持っており、いつでも以前のデータに戻せる


Google ドキュメントを使う場合は下記を参照下さい。

 Google ドキュメント
 http://www.google.com/google-d-s/hpp/hpp_ja_jp.html


なお、Google ドキュメントには、文書とプレゼンテーションは合わせて 5,000 個まで、画像は 5,000 個まで保持できます。個人で使う分には充分すぎる保存量です。詳しくは、下記を参照下さい。

 Google ドキュメントの概要 : サイズの制限 - Google ドキュメント ヘルプ
 http://docs.google.com/support/bin/answer.py?answer=37603&cbid=-udd72iyvyyfl&src=cb&lev=answer


インターネット・パソコン用語の理解は何故必要? [全体・日記]

現代社会ではパソコン・インターネットは不可欠な道具になりました。

外国生活では外国語が必要なように、現代社会ではデジタル用語、つまりインターネット・パソコン用語を知り・理解することが必要です。

デジタル用語を知り・理解することは、現代のIT社会の便利さ・危険さを知ることにつながります。「デジタル用語力」は「現代社会の生活力」です。

ここでは、インターネット・パソコン用語を、家族で楽しめるよう、分かりやすく紹介するつもりです。なお、用語の説明は次の分類で紹介します。

・日記
・[インターネット]仕組み
・[インターネット]情報活用
・[インターネット]サービス
・[インターネット]危険と安全
・[インターネット]情報発信
・[パソコン]仕組み
・[パソコン]活用
・電子メールの活用
・写真・音楽を楽しむ基本
・携帯電話の活用
・心と体の健康対策
・社会の動き

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